mixpace Remote Renderingの提供を開始しました

   

この度、HoloLens 2単体では難しかった100万~1億ポリゴンクラスの3Dモデルの表示が可能になるmixpaceの新サービス「mixpace Remote Rendering(ミクスペース・リモート・レンダリング、略称:mRR)」をリリースいたしました。
詳細については mixpace Remote Rendering 紹介Webページ をご参照ください。

   


■ mixpace Remote Renderingの特長

  • mixpaceの変換機能との組み合わせで3DCAD/BIMファイルをワンストップでAzure Remote Renderingの利用が可能
  • HoloLens 2単体では難しかった100万~1億ポリゴンクラスの3Dモデルの表示が可能
  • 通常版mixpaceの約10倍のファイルサイズ(1GB程度)のデータも変換・表示が可能
  • 変換回数・利用時間に応じた従量課金制(初期費用別途あり)
  • 従量課金で気になる利用コストも、Webアプリで利用時間の管理と履歴の確認が出来るので安心

   


■ 通常版mixpaceとの比較

通常版のmixpaceとmixpace Remote Rendering では契約形態とサービスの内容が異なります。
ご利用用途に合ったプランをご選択ください。